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トルコリラ天国への道 角野實

またも大荒れの正体ー世界のバフェットからお墨付きを得たトルコ

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角野 實(かどの みのる)

角野 實(かどの みのる)

大学を卒業後、金融機関に15年勤め、FXシステムの開発、セールスに携わる。 その後、独立し投資顧問会社を設立。 2018年6月には、投資顧問会社を売却し、那須の山奥で悠々自適な生活を送る。 マーケットに対し、ロジカル且つシンプルな見解は多くの賛否両論を生む。

更新日:

large-rough
おはようございます。

今週、またアメリカの方に動きがあり、この動きをみると、トルコとアメリカの喧嘩は早々に解決するね、と思います。

感じている方は感じていらっしゃると思いますが、この記事は1日遅れで掲載されることでしょう。つまり、情報が少し古くなってしまっているということです。

今の市場の誤解というのはひどいものとしか私には感じられません。具体的にはトルコとアメリカの喧嘩が一方的にアメリカの有利、と言っていると思いますが、実際は、一方的にトルコ有利です。

この記事が公表されるころには、状況がどうなっているかわかりませんが、トルコ問題がニッチもサッチも行かなくなっているので、アメリカは動き始めているのです。

無責任なアナリストに踊らされないように

今朝、アメリカのクドローNEC委員長が中国と再交渉に入ると伝えられましたが、これ、トルコの問題がにっちもサッチも行かないからこういう交渉を行うと発表したんですよ。

動画はこちら。
霊夢

ここでの掲載年数が短いので、あまり多く書いても、理解できない人がほとんどだと思いますので、書きませんが、

トルコ問題で追い詰められているのはアメリカであって、トルコではない

ということです。

魔理沙
それはなんとなくわかるなぁ。

アメリカはアワアワして色々騒がしくしているもんな。
霊夢

この辺をバカでアホで浅薄で何も考えていない、アホ、専門家、アナリスト、ブロガー、メディアは真逆のことをみなさんに伝えているでしょ。

それで奴らは、一般投資家が曲がると「自己責任」とか言い出すでしょ。自己責任だけど、事実を精査すると、真逆の事実が付きつけられるのに、間違ったことを書いて、みなさんを損させ「自己責任」という免罪符によって逃げようとしている。おかしいでしょ。

特に何も知識がないくせに、経験もないくせに、威張りくさっている奴は大嫌いなのです。私は。

要するにアナリストと名乗っていても、垂れ流しの報道を右から左に流しているだけなのに、肩書はアナリスト。バカですよ、こいつらは。そしてしったかぶって、買いです、売りです、と言った責任は、どこにいくかといえば、最終的には一般投資家に行くのです。

彼らは、自己責任で逃げる。これを詐欺師と言わずになんというのか、と思うのです。国家が自己責任と強調しておけば無罪放免とする、と言っているから法的にはOKですが、人間としてはクズだと思います。

法律さえ守れば、何やってもOKと思っているのだからどうしようもない、と思います。罰せられないとは思いますが、こいつらの運命って、どうなるか、わかるよね。

たとえば、バッフェットにしても、有名投資家が一様に言うことは、経営者が誠実か、そしてウソをつかないことが株式に投資をするか、どうかの重要な基準だ、と言っています。

FXの場合は、国家の閣僚や代表が誠実か、どうかを見極めなくてはいけないのです。エルドアンさんの場合は、経済成長しているときは蝶よ、花よ、でもてはやしましたが、今はその評判は地に落ちています。そんなものに流されてはいけないのです。世間の声に。

こんなに国際社会で叩かれているのにエルドアン支持者は離れません。だから、トップ当選なのでしょう。それが真実だと私は思います。トランプさんは共和党からは熱烈な支持を受けていますが、民主党支持者からは毛嫌いされている、これが真実なのです。

端的にみて、どちらがやっていることが正しいのか、誰でもわかる話でしょう。

欧米の新聞が垂れ流す、エルドアンはバカみたいな報道をみて、日本のメディア、アナリスト、ブロガーは右へ倣えをやっているアホさ加減。どうしようもない、と思います。端的な事実をみれば、この勝負はどこに行くのか見えていることでしょう。

新規買いをショートカバー、巻き戻しと言い放ち、下がる、下がると騒いで、結局は高騰をしている、事実をみても、まだ、買い戻しとか言っているのはバカというのです。この買いは新規買いです。これがアップされるのは、土曜か日曜ですが、状況はどうなっているかわかりません。

でも、金曜日の時点でそろそろ警戒をしなければいけないレベルにきています。ただ、この相場の本質は、日本語でいえば、仕手戦、場勘戦争と言い、こういう状態のときはチャートに売りが出ても、買いになったり、買いが出ても売りになっていますので、内部要因の問題になるのです。

だから予想がつかない。でも買い方筆頭の考え方を読んでいけばある程度のことはわかります。こんなGDP世界18位の国でも場勘戦争があるというのは私もたぶん、はじめての経験でしょう。株の仕手戦を経験したことがある人には当たり前のことでしょうが、ほとんどの人には経験がありません。

メディアなんかで解説をしている連中の9割にこんな経験はありません。それが偉そうに解説をしているのですからへそで茶を沸かすくらい、笑っちゃうことで、よくもまぁ、出鱈目なこと話せるよね、と思います。

話は変わりますが、今回のトルコの下落によって、大損をした人が無数にいらっしゃるということを最近、よく聞きます。私からみれば、なんで、損をするのか、意味がわかりません。

これは株の学校のクボタくんや内田さんが教えることだと思いますが、

マーケットの今後は読めない

という意識が飛んでいるだろうな、と思います。

私はトルコの大底が9月だ、と何度もいい、そして、その間は資金配分に気をつけなさいと何度も言っているはずです。今回、大損した人という人の過半は、間違いなく資金配分を間違えているのです。

たしかに、20円を割れることはないだろう、と書いた記憶もありますが、実際にわりました。ただ、その前にあんこパッチをしたほうがいいよ、と書いています。実際にそうできなかった人は私への恨みつらみがあると思いますが、それは申し訳なかった、と思います。

でも、最低限の仕事は1日1回の更新、という制約された中でそれができて良かったとも思います。ただ、私を信じて損をした人たちには申し訳がない、と思いますが、私は言いっぱなしとかしないようにはしているつもりです。

もちろん、もう、連載当初から読んでいる方は、私は過去のことなんてどうでもいい、と思っている人間で、過去のことはできるだけ考えないようにしていることはお分かりだと思います。だから、書いたことを全部記憶していません。

もちろん、自分の書いた原稿の原本は全部残っていますが、そんなもの恥ずかしくて読み返せもしません。ここで言いたいのはたぶん、

今まで9月大底と言っていましたが今回が大底

だと思う、という考え方に80パーセント移行していることは伝えないといけない、と思います。まだ、確信はもっていませんが、たぶん、ゴールドマンサックスがトルコに介入しているであろうという仮説が理解できた人には、必然的にそうなるでしょ、ということがおわかりになると思います。

そして二番底、三番底の概念は内部要因に起因するということが理解できた人にとっては、この相場は私が言っているように、新規買いでこの上昇なら、二番、三番底はない、というのがおわかりになると思います。

つまり、やり天井という相場の天井形成の仕方がありますが、昔は、そういうのがいっぱいあったのです。でも、現代の相場ではそういうものが出ません。なぜなら、インターネットの普及によって、相場の割安、割高が誰でも計算できる時代になったのです。

その計算の仕方は多種多様にわたるのですが、その計算方法をきちんとやっているアナリストなんか会ったこともありませんし、実際に計算して、割安、割高を計算しているアナリストもみたこともないです。

そもそも為替というものが相対価格である、という基本中の基本も理解していないアナリストのほうが圧倒的多数です。この例は、何度も言いますがドル高であれば、一時的にドル高、ユーロ高になることはあっても最終的には必ずドル高、ユーロ安になるのです。

ドル高、ユーロ高というのはあり得ない現象なのに、ドル高、ユーロ高になるとテレビで言い切るアナリストというのはバカなんです。そんな自分の無知を晒すアナリストがいっぱいいるのに、みなさんはそいつらを信じるのです。

彼らは、いまだにドルインデックスでドルの強弱を図っていますが、そんなものクソの役にも立たないのに、平気でドルインデックスを多用します。ドルインデックスというのはユーロドルと同じなのです。

それをロジカルにわかっていないから、あんなドルインデックスみたいな欠陥だらけの金融商品を信じるのです。

現在、ドル高ユーロ高の状態を示現していますが、バカアナリストはドル安なのに金や原油が下がって、ドルと商品価格の相関性が崩れるとか言っているのです。アホか、と言いたくなります。

ドルがドル高から、ドル安になるからそのポジション調整の金や原油だのの調整安であって、この下げは絶好の買い場になる、と言い切ることができません。バカじゃなかろうか、と思います。

参考までに金が安値を追っているのには、たぶん、どこかの国が保有している金を売っているからです。その国は、たぶん、トルコだろうね、と思います。

詳細は来月のIMFやWGCの発表を待ちたいと思いますが、トルコか、可能性としては南アフリカだと思います。ただ、南アの金保有はそれほど、多くはありませんので、可能性はトルコのほうが高いと思います。

魔理沙
ふむふむ、よくわからんが、そうなのか。

金のことまで視野を拡げているなんてすごいぞ。
霊夢

だいぶ、お話しがそれましたが、マーケットというのは、上にも下にもどちらにも行く可能性があるということ。このことを教えたのはマークダグラスという人で、それが投資家のバイブルである「ゾーン」という著書になっているのです。

日本では、上記の株の学校という会社を運営しているクボタくんや内田さんが日本で最初に熱心に教えたことだと思います。

ともかくね、最近、思うけど、マーケットはどちらに行くか、わかんない、という考え方を私はバカにしていたんだけどね、今回のトルコでよくわかった。

俺、どっちいくか、わかんねーから、常に、値段がここまで行ったら、こういうような風にしてとか一生懸命、シュミレートをしていたんだよね。だから。20.8円で完パチかましている。完パチというのは完両建てのことです。下がるかもしれない、と思っていなければ、この両建てというのは、絶対にできない。

なぜなら、上がると信じていたら、売りなんて入れられないもの。売りを入れるというのは自分の考え方が間違っているのを認めることになってしまい、売りを入れられないと思います。

でも、躊躇なくそれができた、というのは、あ、確信もって買いといっていても、どうせ、あたんねーよ、なんて思惑があるから躊躇なく入れることができるんだな、と思った。

要は、テクニカル分析なんて確率論、ファンダメンタルズも確信がもてないことが多いから、心の中で1ミリでも自分が外れる可能性を計算していなければ、こんなことはできないものなのです。

そうか、マーケットというのはどっちでもいく、という可能性を無意識に自分でももっていたんだな、と今回の件で思ったわけです。

私はこういう精神論とかいつも考えているけどさ、教えたことはないから、そもそもそんなもの自分で考えろよ、という立場だから、勝手にしろ、というのが主な考え方ですから、教えたくないね。

マーケットというのは分析も大事だけど、結局は自分次第というのを教えてくれるのがこの「ゾーン」という本であって、そしてこの本、初心者には難しくて読めないと思うから株の学校、入んなよ、と言っている訳。ほかの学校では教えていないようなことを、教えていると思うよ。

魔理沙
本を読むのはめんどくさいから受け身で教えてくれる株の学校いいかも。

無料だし、とりあえず入ってみるかな。
霊夢

私は、こんなこと他人に言われると頭にくるから、絶対に入らないけど。自分でメール会員になったけど、途中で眠くなって読むのやめて、1通目以降は一切、読んでいない。

そもそも、このマイケルダグラスの偉そうな説教に頭にくるんだよね。読んでいる途中におめー何様だよ、と思いながら、何度ももう読まない、と思いながらも内容の面白さに最後まで読んでしまった経緯があり、偉そうな奴は好きじゃない。

内容は、かなり良質なものだけど、とにかく頭にくるフレーズが多いから嫌い。それと、初心者、中級車には相当難しい内容になると思うから、株の学校に入ったほうがいいよ、ということです。

株の学校に入ると、ある程度、マイケルダグラスの言っていることを実践に即しながらおしえてくれると思います。受講したことないから、わかんないけど、実際に受講した編集長がよく知っていると思う。実践に即すのは、たぶん、お金払わないと無理だと思うけどね。

バフェットのこと

ありゃ、きょうはバッフェットのバークシャーについて語ろうと思ったのですが、時間きれのようです。

要は、バッフェットがゴールドマンサックスを買うということは、トルコを買いたいと考えている最中に、どう考えても、世界の有力投資家であるバッフェットの耳にトルコにゴールドマンが何かしようと耳に入ってくるのです。

バークシャーの考え方に、ゴールドマンをその構成銘柄に入れるというのは実質、トルコに投資をする、と表明したことと同じなのです。

ゴールドマンがトルコに何らかの形でかかわっているのは、まず間違いのない事実だと私は考えています。いろいろな状況証拠を見る限り。私の言うように巨額の投資をしているという事実はまだ確認できませんが、おそらく彼ら以外にそんなことをやる連中はいないと思います。

やるとしたら、バッフェット単独とかが考えられますが、バッフェットの流儀としてわかんないものに投資をしない、というものがあり、直接、手を出すことは考えにくいのです。彼のキャリアの中にトルコに造詣が深いというキャリアは観察できませんので。

もちろん、そこらへんの専門家よりはより詳しいですし、よく知っていると思いますが、彼は彼自身がトルコ専門家ではないことをよく承知していますので、プロに委任をしたい、と思うのが普通です。

バッフェットのことをよく研究すれば、この辺の思考過程もバフェットの専門家であれば、そう思うことでしょう。バフェットなら、普通、そう考えると思います。

要は、間接的に法廷帳簿の発表になりますが、トルコに投資しているよ、と表明しているようなもんだ、と私は思っています。

もちろん、バフェットは、長期投資ですから、目先のことにグダグダ、おびえたりしません。彼の考え方は、割安なんだから、いつか、あがるでしょ。だから、また暴落しても、ポジションなんか変更しません。つまり本当に買っていれば、世界のバッフェットのお墨付きをトルコは得たのです。

で、タイトルのように大荒れになるという意味は、かんたんで、いまのトルコ相場は単なる場勘戦争であって、買い方筆頭がゴールドマンとしては超割安なトルコをできるだけ多く買いたい訳です。

たぶん、順調に上がらないのは、もっと買いたいと欲張りなことを考えているのでしょう。だから、また暴落させたいという意図はチャートをみながら感じます。あなたが仕手の筆頭だったら、チャートが買いになったら、売り崩すし、そして売りになったら買い煽りするのと一緒です。

それと暴落におびえていた投資家が、そろそろ新規に買うころです。買う人数や玉が増えてくると、ゴールドマンは買い玉の担保がありますので、売れますよね。最終的な買いが殺到したらまた売り崩すでしょうね。だから、こういう相場はセミプロがやられるのです。

こういう考え方しないでチャートしかみないから。バカだよね、としか思いません。チャートがすべてで儲けられるわけないじゃん、と思います。

魔理沙
角野に教えてもらわなければ、裏事情なんて知り得なかったもんな。

裏で操作している人がいるなら、チャートだけ見ていてもわからないよね。
霊夢

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※2018/9/01時点
※スプレッド原則固定(例外あり)
※クリック365は変動制
※/日は月単位での日平均 /月はトルコリラを1枚保有したとして計算

2018年8月のトルコリラスワップ実績

Sランク

会社名 スワップ 最低購入単価 スプレッド
みんなのFX 101円/日

3,340円/月

1000 1.9銭
GMOクリック証券(クリック365) 111円/日

3,714円/月

10000 2.9銭

Aランク

会社名 スワップ 最低購入単価 スプレッド
SBI FXトレード 89円/日

2,636円/月

1 4.8銭
ヒロセ通商 81円/日

2,666円/月

1000 1.9銭
マネーパートナーズFX nano 78円/日

?/月

100 3.8銭

Bランク

会社名 スワップ 最低購入単価 スプレッド
セントラル短資FX 68円/日

2,233/月

1000 2.5銭
外為どっとコム 78円/平均

?/月

1000 1.9銭
サクソバンク証券 82円/平均

2,692/月

5000 2.1銭
FXプライムbyGMO 68円/平均

2,250/月

1000 4.8銭
マネーパートナーズ 61円/平均

?/月

100 3.8銭

その他、トルコリラ取り扱い可能

会社名 スワップ 最低購入単価 スプレッド
楽天証券 60円 1000 6.8銭
FXトレード・フィナンシャル 64円 1000 15~50銭
マネースクエア 60円 1000 8.0銭

取り扱いなし

ライブスター証券
YJFX!(外貨ex)
DMM FX
外為ジャパン
ひまわり証券(ひまわりFX)
FXブロードネット
マネックスFX プレミアム
アイネットFX
外為オンライン

トルコリラのスワップポイントを受け取る時の注意点
●スワップポイント(金利差調整分)について
通貨ペアを構成する通貨のうち、相対的に高金利の通貨を売った場合、または相対的に低金利の通貨を買った場合には、その取引数量相当のスワップポイント(通貨ペアを構成する両通貨の金利差の調整額)の支払い額が日々蓄積され、時間の経過に比例して損失額が大きくなりますのでご注意ください。また、現時点でスワップポイントを受け取れるポジションであっても、将来にわたって通貨ペアを構成する両通貨の金利差が縮小または逆転した場合には、その受け取り金額が縮小したり、反対に支払いへと転ずる可能性がございます。
また、FX取引のリスク、特に、為替変動による損失がスワップポイントで得た利益を大幅に上回る事もありますので、ご注意ください。

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